【35選】クリスマスを感じるならこの洋楽!懐メロから最新のものまで一挙ご紹介!

クリスマスシーズンになるとクリスチャンではなくてもクリスマスソングを聴きたくなるものですね。やっぱりクリスマスソングといえば洋楽!ということでこちらでは洋楽クリスマスソングを35曲もピックアップしてお届けしています。ドライブデートにパーティーに是非!

記事の目次

  1. 1.クリスマスソングといえば洋楽が鉄板
  2. 2.洋楽クリスマスソングの発祥は?
  3. 3.洋楽クリスマスソング、誰と聴く?
  4. 4.【35選】懐メロから最新のものまで、洋楽のクリスマスソング一挙ご紹介!
  5. 5.洋楽クリスマスソングまとめ

⑩Merry Christmas, Happy Holidays / NSYNC

ジャスティン・ティバーレイクが在籍していたアイドルポップグループ、NSYNC(イン・シンク)の曲です。
1998年にリリースされた「Winter Album」に収録されたクリスマスソング。ポップでノリのよい明るい曲です。クリスマスのデートドライブにおすすめですよ。

⑪Santa Claus Is Coming To Town / Justin Bieber

クリスマスの定番ソング、「サンタが街にやってくる」を、あのジャスティン・ビーバーがカバーしたものです。アレンジによってこんなおしゃれな曲に変身するんですね、パーティーなどのBGMにもぴったりです。

⑫Have Yourself A Merry Little Christmas / Sam Smith

今ではクリスマスソングの定番としてよく耳にする、そしてさまざまなアーティストがカバーするこの曲ですが、元は1944年に公開された映画、「若草の頃」の中で使われていたオリジナルサウンドトラックです。
今回はサム・スミスのバージョンでご紹介しました。

⑬Grown-Up Christmas List / Amy Grant

邦題「クリスマスリスト」として知られるこの曲は元はデヴィッド・フォスターのアルバムに収録され、ナタリー・コールが歌っていました。しかしその時はヒットしなかったものの、後に1992年、エイミー・グラントが歌ったことでスポットが当たりました。
その後、ケリー・クラークソンもカバーしています。

⑭Do They Know It’s Christmas? / Band Aid 30

バンドエイドの始まりは1984年、主にイギリスのアーティストを中心に集まって歌われたチャリティソングです。世界の貧しい子供たちはクリスマスのことすら知らないだろう、という、エチオピアの飢餓問題を受けて作られたものです。
こちらでは2014年版をピックアップしました。

⑮Christmas Time / Bryan Adams

カナダ出身のロッカー、ブライアン・アダムスのクリスマスアルバムより。1985年なのでアルバム「レックレス」の時のですね、声も若々しく、なかなか良い曲かと思います。

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