【20代向け】ドライブを確実に盛り上げるおすすめ曲23選 〜邦楽・洋楽ご紹介〜

いよいよやってきた本格的な夏。20代の皆さんはドライブを企画している人も多いでしょう。そこで今回、ドライブにハマる懐かしいJ-POPから、邦楽、洋楽の懐メロまで、20代なら盛り上がる人気曲を23曲ご紹介。誰もが一度は聞いたことがある音楽をピックアップしました。

ポルノグラフィティ

アゲハ蝶

参考価格: 1,258円

出典: Amazon
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突き抜けるような高音が特徴的な迫力のある歌声と、深い歌詞の世界観が人々を魅了しているポルノグラフィティ。懐メロ「アゲハ蝶」は、夏に聴きたくなるという人も多いのではないでしょうか。

ラテン調のリズムを取り入れながら、耳に残るアップテンポが印象的な同曲。そんな夏らしさ満載のサウンドとは裏腹に、好きな相手を蝶になぞらえながら、恋愛のつらさを歌ったような内容となっています。片想いの苦しみや両想いになれないことへの悲しみを嘆いたような歌詞ですが、恋愛で傷ついた人にだけではなく、真夏のドライブにもおすすめの1曲です。ノリのよい音楽に身を預けたら、嫌なことは忘れられることはもちろん、爽快な気分にさせてくれるでしょう。

B'z

世界レベルの邦楽アーティスト・B'z。彼らの代表曲といえば、名曲「ultra soul」を上げる人が多いのではないでしょうか。

世界水泳のテーマソングとして何度も起用されている同曲。キャッチーで親しみやすいポップな曲調と、力強く綴られた歌詞が特徴的な音楽となっています。応援歌として作られた曲だからこそ、サビを歌うだけでも思わず熱くなってしまうのではないでしょうか。全力で応援してくれる熱い懐メロは、夏のドライブにもぴったりハマるナンバーです。

DAOKO × 米津玄師

人気ラップシンガー・DAOKOと、“J-POP界の若手カリスマアーティスト”米津玄師によるコラボ曲「打上花火」。アニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の主題歌に起用された同曲は、印象に残る夏歌として記憶に新しいでしょう。

花火の情景描写が切なさや儚さあふれる美しい夏の光景を想起させ、甘酸っぱい青春時代の思い出を思い出す人も少なくないのではないでしょうか。

RADWIMPS

映画「君の名は。」の主題歌として起用された、RADWIMPSの大ヒットナンバー「前前前世」。同曲を通してRADWIMPSの知名度が急上昇し、すっかり心を掴まれてしまったという人も少なからずいるのではないでしょうか。

ギター・ボーカルを担う野田洋次郎が紡ぐ、タイムスリップものと過去からの縁という映画の2つのポイントをしっかりおさえつつ、技巧的かつ入り込みやすいフレーズが印象的な歌詞。そして、楽器隊が生み出すキャッチーなサウンド。そんな魅力がふんだんに詰め込まれた同曲は、社会的ブームになりました。

【20代向け】ドライブで確実に盛り上がる曲23選 ~おすすめ洋楽編~

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おすすめ洋楽編では、洋楽ポップスを中心に、ドライブにハマる音楽を10曲ピックアップ。懐かしい洋楽アーティストや洋楽ポップスの注目歌手、よく聴いていた懐メロや今でも好きな人気曲があるかもしれません。

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